定期試験対策について

学校の進度を活用した個別設計指導

学校と塾で学ぶ内容が異なる「ダブルスタンダード」の状態を極力避けるために、学校のカリキュラムを可能な限り活用。

先取りを意識して構成されている進学校のカリキュラムを最大限に活用して、分野ごとに集中して深堀りし、定着学習を実現していきます。


■確認事項■

<対象生徒>
定期試験対策を希望する生徒(中学生~高校2年)

国立附属校や私立進学校の一部は、カリキュラムそのものが受験に適さない場合もあります。その場合は、志望校合格に向け、何を優先すべきかを生徒個別にアドバイスします。

<申込受付期間>
定期試験実施日の5週間~3週間前。
※申込用紙は5週間前よりサポートルームにて受け取ることができます。
※ヘウレーカで受講している全教科のうち、対策希望の教科について担当講師と「目標」「学習計画」「振り返りの方針」を確認し、サインをもらって下さい。
※出題範囲が発表されていないときは、範囲を想定することも学習トレーニングの一環です。

<再現答案(直し含む)について>
定期試験後に再現答案を作成し提出。定期試験の振り返りで使用します。

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NEWS

鉄緑会・SEGも名門だが、ヘウレーカも素晴らしい。

生徒・保護者から最近多く頂く言葉です。

我々自身、鉄緑会・SEGをリスペクトしています。

と同時に、ヘウレーカに来塾している生徒の8割以上が、もともと鉄緑会・SEGの生徒であったことも事実です。

鉄緑会・SEGをリスペクトしているからこそ、彼らと同じ手法では、我々の存在意義はなくなってしまいます。

だから、我々は違う手法を徹底的にとりいれています。

我々が取り入れていることは、次の通り。

・学習方法から教える。習慣化するまで根気よく教える。

・解法だけではなく、解法にいたる思考プロセスもトレーニングする。

・受け身の勉強はさせない。セルフマネジメントやプロジェクトマネジメントも実践させる。

※『お勉強よりも大切なことがある』ということを知ることが重要。

・生徒の将来を考え、おせっかいを恐れずに、我が事としてアドバイスし続ける。

・講師陣によるカンファレンスを頻繁に行い、多角的な視点で生徒を分析。セカンドオピニオンも重視。

つまり、『伸び悩んでいるが、前向きな人間・建設的な人間』には、心強い存在のようです。

逆に言うと、『伸び悩んでいない人間』は、鉄緑会・SEGでしっかりと伸び続けたほうが、良いわけです。

さらに言うと、『後ろ向きな人間・卑屈な人間』にとっては、面倒くささや鬱陶しさを感じる塾のはずです。

我々自身も人的資源・時間的資源が限られているので、まずは『前向きな人間・建設的な人間』が報われる教育機関を目指しています。

※アンマッチが生じると、生徒にとっても、講師にとっても、保護者にとっても不幸なので入会面談時に確認し合います。

ヘウレーカで確実に伸びる生徒の特長

■入塾時は伸び悩んでいる。しかし前向きで建設的。

■見栄を張らず、基礎から鍛えることを受け入れている。

■「お勉強だけが全てではない」ということを理解し、将来に役立つ「学び方」を大切にする。

■小さな塾に対しての偏見がない。他人を見下したりしない。正義感がある。

もし、あてはまりそうであれば、まずは体験授業で、実際に指導を受けてみることをお勧めします。

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​卒業生からのメッセージ

  東大や医学部をはじめとする難関大学をめざす生徒が、

 『本物の学力』を身につけるために集

​  東大専門塾・医学部専門塾、千代田区富士見の学習塾ヘウレーカ (飯田橋駅から徒歩3分)

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