教室の活用方法について

集中できる環境作りは生徒とともに

■開室時間
10:10
※これより早い時間帯は教室が準備中の場合があります。


■授業時間
1限 10:30~13:30
2限 14:00~17:00
3限 17:30~20:30
※授業開始5分前にチャイムが鳴りますので、それまでに席に着いてGmap-cを記入すること。
※授業終了20分前にチャイムが鳴りますので、Gmap-cの記入を開始すること。
※テーマ学習の場合は授業終了30分前にGmap-cの記入を開始し、授業終了20分前のチャイムが鳴った時点で教室リーダーの先生との振り返りを開始できるようにすること。残った時間は自身の時間として有効活用。
※3限終了後、21:30までは自習の時間として教室を活用することは可能です。その場合は3限の授業もしくはテーマ学習のGmap-cのGoal欄に、終了時刻及び学習内容を記載すること。


■入室・退室時の挨拶の徹底
正しい所作と挨拶は社会に出た時のマナーの一つであり、こうした礼儀を守れる心の余裕を持っておくことは人として非常に重要なこと。
また、受験で面接試験のある生徒にとっては面接所作の練習になりますので、この機会を積極的に活用しましょう。

 ⇒(資料)入室・退室時の挨拶の徹底について


■インフォメーションエリアの活用

皆さんへのお知らせはインフォメーションエリアに掲示されます。

前回来塾時から更新されているものを、必ず確認してください。

■Gmap-cの受取・返却

受取:座席表を確認・着席後、担当の先生からGmap-cファイルを受け取る。

※担当の先生が不在の場合は、サポートルームまで来てください。

返却:最後の授業担当の先生に、Gmap-cファイルを返却する。

■次授業の座席への移動

授業開始10分前(13:50,17:20)には座席の移動を終えておきましょう。

※次授業の自分の席が空いていれば、すぐに移動して構いません。

※早めに到着した人で、席が空いていない場合は、空いている席を用意しますので、サポートルームにご相談ください。

※1時間以上前に来塾する場合は、座席確保のため事前連絡が必要で す。

 

■原則、欠席扱いのケース(授業・テーマ学習の受講を認めない)

・事前連絡なし、かつ、授業等の開始から10分経過しても連絡なし

・当日だが事前連絡あり、ただし、授業等の開始から30分以内に出席できず

※準備をしてくれている人への感謝の気持ちを大切にしましょう。

※先々を想定し、早めの連絡ができるよう知恵を使いましょう。

 

■食事の場所

13:30-14:00,17:00-17:30は席で食事をとって大丈夫です。

※外出する際は、サポートルームに一声かけてください。

※上記時間以外に食事をとる場合は、サポートルームにご相談ください。

 

■飲食時のゴミ

生ごみ・容器等は、教室に捨てず、持ち帰りましょう。

※学習環境を維持するため、衛生管理の徹底にご協力ください。

※コンビニで購入した場合、購入場所のゴミ箱もご活用ください。

 

■書類の提出時間

各種書類の提出は21:30までとなります。

※提出先:教室リーダー

※なるべく3限の授業前に提出すること。

※やむを得ない場合は、講師に相談し、授業中に記入すること。

 

■授業の延長
基本、3限は20:30まで。
事前に申請があった場合に限り、最大21:30まで実施。
※当日連絡での遅刻の場合は、当初の授業終了予定時刻に授業を終了します。
※20:40-20:55は、スタッフミーティング(指導戦略会議)実施のため、演習中心。
※緊急時以外の相談等は、サポートルームも含め、ミーティング前後に実施ください。

 

■毎月10日3限の授業時間
17:30-20:45(ガイダンス参加生徒は18:30-20:45)となります。
※20:30にチャイムが鳴りますので、Gmap-cの記入を開始すること
※20:45から講師との振り返りを開始し、21:00までに退出すること。

 

■毎月10日のサポートルーム運営時間
10:10-18:20と20:45-21:00になります。
※緊急時以外の相談・シート提出等は、上記時間を活用下さい。
※帰りの際は、安全確認のため、必ず講師に声をかけてください。

 

■忘れ物の取り扱い
貴重品は、貴重品BOXで管理しています。
※1週間経っても持ち主が現れない場合、拾得物として管轄の警察署への届けとなります。
貴重品以外は、忘れ物トレイで管理しています。
※1ヶ月経っても持ち主が現れない場合は、廃棄処分となります(翌月末に処分)。

 

■コピー機の使用について
ヘウレーカの授業・テーマ学習に関する資料のみ使用可能。
※コピー機の使用および紙の補充の際は、サポートルームに一声かけてください。
※紙詰まりの恐れがあるため、補充は講師が行います。

 

■パソコンの貸出について
授業・進路に関する場合のみ使用可能。
※パソコンを使用したい場合はサポートルームに一声かけてください。

 

■当ビルでのマナー
当然ながらヘウレーカ以外の方たちも当ビルでは活動しています。
廊下・階段・トイレでの食事・ゴミ捨ては当然のこと、通路をふさぐことのない様、マナーを大切にしましょう。
※4階・5階は進入禁止です。

 

 

2020年1月19日 学習塾ヘウレーカ・サポートルーム

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NEWS

鉄緑会・SEGも名門だが、ヘウレーカも素晴らしい。

生徒・保護者から最近多く頂く言葉です。

我々自身、鉄緑会・SEGをリスペクトしています。

と同時に、ヘウレーカに来塾している生徒の8割以上が、もともと鉄緑会・SEGの生徒であったことも事実です。

鉄緑会・SEGをリスペクトしているからこそ、彼らと同じ手法では、我々の存在意義はなくなってしまいます。

だから、我々は違う手法を徹底的にとりいれています。

我々が取り入れていることは、次の通り。

・学習方法から教える。習慣化するまで根気よく教える。

・解法だけではなく、解法にいたる思考プロセスもトレーニングする。

・受け身の勉強はさせない。セルフマネジメントやプロジェクトマネジメントも実践させる。

※『お勉強よりも大切なことがある』ということを知ることが重要。

・生徒の将来を考え、おせっかいを恐れずに、我が事としてアドバイスし続ける。

・講師陣によるカンファレンスを頻繁に行い、多角的な視点で生徒を分析。セカンドオピニオンも重視。

つまり、『伸び悩んでいるが、前向きな人間・建設的な人間』には、心強い存在のようです。

逆に言うと、『伸び悩んでいない人間』は、鉄緑会・SEGでしっかりと伸び続けたほうが、良いわけです。

さらに言うと、『後ろ向きな人間・卑屈な人間』にとっては、面倒くささや鬱陶しさを感じる塾のはずです。

我々自身も人的資源・時間的資源が限られているので、まずは『前向きな人間・建設的な人間』が報われる教育機関を目指しています。

※アンマッチが生じると、生徒にとっても、講師にとっても、保護者にとっても不幸なので入会面談時に確認し合います。

ヘウレーカで確実に伸びる生徒の特長

■入塾時は伸び悩んでいる。しかし前向きで建設的。

■見栄を張らず、基礎から鍛えることを受け入れている。

■「お勉強だけが全てではない」ということを理解し、将来に役立つ「学び方」を大切にする。

■小さな塾に対しての偏見がない。他人を見下したりしない。正義感がある。

もし、あてはまりそうであれば、まずは体験授業で、実際に指導を受けてみることをお勧めします。

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​卒業生からのメッセージ

  東大や医学部をはじめとする難関大学をめざす生徒が、

 『本物の学力』を身につけるために集

​  東大専門塾・医学部専門塾、千代田区富士見の学習塾ヘウレーカ (飯田橋駅から徒歩3分)

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