模試の実施について

全国を意識して学習に取り組むことが重要

大学入試では全国の受験生がライバルとなります。
東京大学をはじめとする難関大学・医学部に合格するには、生徒自身が、早い時期から全国を意識して学習に取り組むことが重要です。

全国レベルでの模試を学習指導に組み込み、難関大学受験に必要な学力へと導いていきます。


■対象生徒
模試の振り返りを希望する全生徒

■模試年間計画
ヘウレーカで指定された模試は振り返りを実施することが可能です。1年間でどのような模試が予定されていて、どの模試が自分に必要なのかを考え、修正の必要がないものを作ること。
万が一変更が生じた場合は速やかに申し出ること
どうしても現時点で申込が確定しない模試がある場合は申込欄に△を記入すること
駿台の模試を申込む場合には、各自でI-SUM clubに登録していただく必要があります。

■模試振り返りの申込
ヘウレーカで模試の振り返りを行う場合には模試受験シートの提出が必要です。
<申込・受験までの流れ>
1.年間計画に沿って各自で申込を行う
2.目標を設定し、模試受験シートを各自で記入
3.教科担当サインをもらう
4.サポートルームに提出
5.各自で受験票を印刷し、会場にて受験

<受験後の流れ>
1.再現答案を作成し、速やかに振り返りを行う
2.2週間以内に教科担当のサインをもらい、提出
3.成績が返却後、成績記入欄に記入し提出

■注意事項
申込の際には、成績返却先をヘウレーカの住所で記入すること。
受験会場は 駿台:お茶の水校 河合:麹町校 をお勧めします。
学校、その他で受験する場合も、振り返りを希望する場合には、申込期限内に模試受験シートを提出し、成績が返却された際には速やかにサポートルームに提出すること。
申込・振返りなどの期限が守れない生徒は、次回以降ヘウレーカでの振返りができなくなります。

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NEWS

鉄緑会・SEGも名門だが、ヘウレーカも素晴らしい。

生徒・保護者から最近多く頂く言葉です。

我々自身、鉄緑会・SEGをリスペクトしています。

と同時に、ヘウレーカに来塾している生徒の8割以上が、もともと鉄緑会・SEGの生徒であったことも事実です。

鉄緑会・SEGをリスペクトしているからこそ、彼らと同じ手法では、我々の存在意義はなくなってしまいます。

だから、我々は違う手法を徹底的にとりいれています。

我々が取り入れていることは、次の通り。

・学習方法から教える。習慣化するまで根気よく教える。

・解法だけではなく、解法にいたる思考プロセスもトレーニングする。

・受け身の勉強はさせない。セルフマネジメントやプロジェクトマネジメントも実践させる。

※『お勉強よりも大切なことがある』ということを知ることが重要。

・生徒の将来を考え、おせっかいを恐れずに、我が事としてアドバイスし続ける。

・講師陣によるカンファレンスを頻繁に行い、多角的な視点で生徒を分析。セカンドオピニオンも重視。

つまり、『伸び悩んでいるが、前向きな人間・建設的な人間』には、心強い存在のようです。

逆に言うと、『伸び悩んでいない人間』は、鉄緑会・SEGでしっかりと伸び続けたほうが、良いわけです。

さらに言うと、『後ろ向きな人間・卑屈な人間』にとっては、面倒くささや鬱陶しさを感じる塾のはずです。

我々自身も人的資源・時間的資源が限られているので、まずは『前向きな人間・建設的な人間』が報われる教育機関を目指しています。

※アンマッチが生じると、生徒にとっても、講師にとっても、保護者にとっても不幸なので入会面談時に確認し合います。

ヘウレーカで確実に伸びる生徒の特長

■入塾時は伸び悩んでいる。しかし前向きで建設的。

■見栄を張らず、基礎から鍛えることを受け入れている。

■「お勉強だけが全てではない」ということを理解し、将来に役立つ「学び方」を大切にする。

■小さな塾に対しての偏見がない。他人を見下したりしない。正義感がある。

もし、あてはまりそうであれば、まずは体験授業で、実際に指導を受けてみることをお勧めします。

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​卒業生からのメッセージ

  東大や医学部をはじめとする難関大学をめざす生徒が、

 『本物の学力』を身につけるために集

​  東大専門塾・医学部専門塾、千代田区富士見の学習塾ヘウレーカ (飯田橋駅から徒歩3分)

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